三橋 正幸
使命
日本と世界の「国」、「企業」、「人々」との橋渡しを行う。
目標
2022年までに、日本全国8ブロックの中小企業者への国際化支援を行う。
略歴
・大学卒業後(精密機械工学)は、米系コンピュータ業界において、国際調達や生産管理業務に従事。また、米系IT系コンサルティングファームにおいて、生産系ERP機能コンサルティング及びチェンジマネジメント業務に従事した。
・日系流通業(上場企業)子会社にて、親会社の海外進出支援及び同子会社(新規事業)の立上げに携わる。同子会社代表として、主にアジア圏の公的機関(B2G/B2B)を中心にITソリューション(観光及び教育分野)の販路開拓を行い、3か国への納入を果たした。
保有資格
中小企業診断士
最近の活動実績
【海外支援】海外企業向け支援11社、日本企業向け15社
【国内支援】東京都信用保証協会(専門家派遣)、東京都しごと財団(専門家派遣/働き方改革)、国交省プロジェクト(中小建設業生産性改善)、M&A支援、外国人労働者調査研究プロジェクト(中小企業診断協会)、東京都飲食業向け専門家派遣、公的補助金審査、他。
自己PR
・一都二県の診断協会国際研究会に所属し、中小企業者の国際化支援に貢献する。
・卒業後、現在に至るまで、ほぼ全てが海外との関わり:米系IT業界での30年、日系企業における海外展開及び販路開拓。
・ベトナム(短期)、インドネシア(中期)、インド(長期)の3か国にフォーカス。海外の公的機関等との連携による海外展開支援全般。
得意業種
・製造業、卸・小売り、IT関連、サービス業など:ただし、海外と伍して戦える技術/製品/サービスを有する中小企業を優先する。
得意分野
・海外企業との戦略的提携支援:販売/技術/生産領域、JV、M&A
・海外市場調査、成長戦略策定、海外展開計画、海外販路開拓、海外企業とのマッチング
・中小企業向け国際化支援:アウトバウンド(海外展開支援)、インバウンド(地域&商店街活性化、外国人労働者雇用)
出版/講演
・平成30年度「調査・研究」外国人労働者の採用制度の活用・支援マニュアルの研究開発報告書(J-SMECA):2019共著
・中小建設企業生産性向上手引き(国土交通省):2019調査フェーズ
・診断士としての今後の中小企業支援のありたい姿: 千葉県協会国際ビジネス研究会2021.5
・診断士としての今後の中小企業支援のありたい姿: 城西情報管理研究会2021.8
事業所名/連絡先
e-Quality Private Ltd. / e-quality@tokyo.zaq.jp